僕が死んだ時、変わりに答えてくれるメッセージ。遺書。

Additional time

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| | 10:57 |
辛い
昨日の精神的ダメージは想像以上に大きかったみたいだった

ほとんど寝れなかった。
体が痛い。
心も痛かった。

本当は痛みなんて存在しないのかもしれないけど
確かに自分には心臓のあたりを圧迫されるような痛みがあった。

そんなこんなで寝れなかった。

もう疲れた。
生殺しだよ。

僕を否定、敬遠するくせに
頑張れとか死ぬなとか無責任に言う

僕からしたら自分のアイデンティティを守ってるようにしか見えない
| 今日の出来事 | 23:11 | トラックバック:0 |
トラウマスイッチ
ネットであいつを見かけてしまった。

得体の知れない何かが全身を襲って
体の震えが起きて気持ち悪くなって
トイレに吐きに行ってた。

途中から仕事にならなかった。

離れてかなりの時間が経ったつもりだったけど
体は拒絶反応をまだ起こしていた。

頭が剥がされるように痛くて
最悪だった。
| 今日の出来事 | 22:49 | トラックバック:0 |
嬉しかった事
久しぶりにクリーニング屋さんに行った

いつものおばさんがレジにいて
そのおばさんが「お久しぶりじゃないですか?」
って言ってくれた。

すっごくビックリした。
おそらく半年振りに行った上に僕の顔を覚えていてくれたから。
客が店員の顔を覚えるのは難しい事ではないけど
その逆は大変な事だと思う。

別に僕とおばさんが顔見知りってわけでもなく
普通のお客と店員の関係。

軽く世間話をした事がある程度。

更にビックリしたのが前職の事を覚えていてくれた事。

とても嬉しかった。
世界に自分が一人ぼっちに思えてた日々だから
ほんの些細な事だけどとても嬉しかった。

僕が存在している事の証明。
| 今日の出来事 | 22:40 | トラックバック:0 |
個性
10年以上前、ある人が言った言葉がずーっと心に引っかかっている。
「○○君(私)ってすっごい真面目でいい人だけど個性がないよね」

個性ってなんだろう?
ずーっと考えてきた。
確かに自分でも個性がないとはなんとなく思った。
個性って人と違うところだと思う。

なんで無いんだろう?
先日その答えが書いてあるサイトを見つけた。
それがどこにあったか、どうやって辿り着いたかも忘れたけど
次のようなことが書いてあった。

「親のしつけが厳しく子供心にいい子供を演じる事で褒められる。
そういう生き方をしてきたから自分が無く、一般的にいい子と呼ばれるような人に個性が無いことが多い」

あぁ全く持ってその通りだと思った。
そんな事に今まで気がつかなかったんだなって思うほど単純なことだった。
小さな頃から自分は既に自分を客観的に見ていた。
6歳の頃にはなぜ自分が生きているのか考えていた。
なぜこの世界にいるのか?自分が死ぬとどうなるのか?
大人になった今でもその答えは見えない。

弟がいたから自分は親に甘えるって事は少なかったと思う。
3歳で1人で寝るようになっていた。
弟が親と寝るからだ。
その頃からいい子を演じていたんだと思う。

「お兄ちゃんなんだから」

よくそんな言葉を言われた気がする。
出かけるにしても地図を見てナビゲートしたり。
正直今思うと褒められる為に親の役に立つ為に
頑張ってたんだと思う。

だから自分を押し殺して消え去ってしまったんだと思う。

だからもう僕はいない。
本当の僕はもういないんだろう。

ここにいるのは抜け殻。

最近になって僕は人の為に尽くすのが自分の生きがいだと思った。
人の為というか大事な人の為に。

前の彼女と付き合ったのもたぶんそれが一番大きかったと思う。

僕の目からは彼女は籠の中の鳥に見えたような気がした。
だから告白された時は断ろうと思っていたけど
彼女の心が本気に見えたから僕が籠から飛び立たせてあげようと思った。

けどその鳥から見たら今の世界は別に籠の中でもなんでもなかった
大事なものがやっぱりあって
それは僕よりも大切な大切なもの。

「彼氏としてはいいけど結婚することは出来ない」

この言葉を聞いたとき別れようと思った。
結局は僕は何もしてあげることが出来なかったしする必要が無かったんだ。

僕は1人ぼっちになった。
自業自得。
誰だって自分がしてきたことを話せば
僕を白い目で見るだろう。

誰にも相談することの出来ない。

もう正直疲れた。
僕がいないから希死念慮という概念が起きてるのかもしれない。
目的も無いのに生きている。
生きる人がいないのに生きている。
それはとても辛いこと。
仕事が無いのに仕事に出て1日ぼーっとするのと一緒。
何も目標が無いことをする事は辛い。

親に褒められる、大事な人の力になる
僕の生きがいは現時点では叶いそうに無い。
うつ病というレッテルはやはり僕という人間との付き合いを躊躇させる。

自分だってそうだ。
相手がうつ病だったっていう女の子を好きになったら
本気で好きになれるのだろうか?
やはり不安が残るだろう。
ただでさえ、何も残っていない残り滓のような存在。

何も残ってない人間と付き合うメリットは無い。

そんな人間を本気で心配している人間はいるわけがない。
僕は信じていない。
心配してたという言葉を言うことで僕が死んだ時の言い訳にしてるんじゃないかと疑う。

僕が死んでほしくないと心から願う人間がいるならば
先月や先々月のメール電話の少なさがあそこまで少ないわけが無い。

相手から私的なことで連絡をくれたのなんて数人だけ。

こういう事からも僕は必要とされていないんだなと実感できる。
必要としてないのに生かそうとするなんてずるいよ。

ペットでかわいそうだからって餌をあげるけど最後まで面倒を見ないのと一緒。

倫理的価値観に基づいて死んじゃ駄目だって言われても納得できないし
それは言ってる人のエゴにしか聞こえない。

だからといって僕は責任とってくれるの?とは言わない。
自分もまた死ぬことは悪いことなんだろうと思っているから

その人がそういう事を言うのは人間としての社会としての仕事だと思うから。
| 今日の出来事 | 00:23 | トラックバック:0 |
何もできない辛さ
僕には何も出来ない。
どんなに思っていても、どんなに力になってあげたくても
それは相手にとってはマイナスにしかならないのだろう。
逆に負担をかけるだけ。

力になってあげられる人がうらやましい。

本当に力になってあげたくても何も出来ない
この無力さが悔しい。

いい加減あきらめればいいのに
それも出来ない。

すべてを無くしたい。
| 今日の出来事 | 00:19 | トラックバック:0 |
会う人会う人
みんな口を揃えたように
「心配してたよ」
と言う。
心配って何?
| 未分類 | 00:45 | トラックバック:0 |
東京生活
新潟を離れて早くも1週間
東京の物価は高い。
+1400円の日当がついても割に会わない事に気がつく。

蒲田駅前には食べ物屋が多いから困らないけど

やはり住むとこではない
| 未分類 | 00:59 | トラックバック:0 |
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