僕が死んだ時、変わりに答えてくれるメッセージ。遺書。

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僕の価値
やっぱり人として必要とされてないんだね。

すべての言葉が嘘。
死なれたら目覚めが悪いから
社交辞令で言ってるだけ。

これだけ多くの事柄が起きれば
バカでにぶい僕でも気が付くよ。

僕は精一杯人の事を考えて行動してきたつもりだったけど
結局間違ってた。
うざい存在でしかなかったんだね。

用が無くなれば、邪魔な存在になれば、厄介な存在になれば
何気なく縁を切る。

それらしい理由をならべて。

そうだよね。鬱になるような人間を
誰が相手してくれるんだろうね。

だから今の会社では鬱だった事を隠してる。
きっと鬱だって事が知られれば
また、厄介者のような目で見られる。

怖い。

人間が信じられない。
いざ助けて欲しいという時にみんな捨てていく。

孤独は十分自殺の理由になるよね。
ずーっと胸の痛みが引かなくて辛いのも理由になるよね。
慢性的に頭痛なのも理由になるよね。

精神的にも肉体的にもこんな欠陥だらけの人間は
将来を考えると希望が持てない。

だって面倒を見てくれる人がいないし
支えてくれる人もいない。

1人で苦しんで生きていく辛さより
一瞬の辛さを取るよ。
| 今日の出来事 | 23:19 | トラックバック:0 |
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