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僕が死んだ時、変わりに答えてくれるメッセージ。遺書。
Additional time やっぱり人として必要とされてないんだね。
すべての言葉が嘘。 死なれたら目覚めが悪いから 社交辞令で言ってるだけ。 これだけ多くの事柄が起きれば バカでにぶい僕でも気が付くよ。 僕は精一杯人の事を考えて行動してきたつもりだったけど 結局間違ってた。 うざい存在でしかなかったんだね。 用が無くなれば、邪魔な存在になれば、厄介な存在になれば 何気なく縁を切る。 それらしい理由をならべて。 そうだよね。鬱になるような人間を 誰が相手してくれるんだろうね。 だから今の会社では鬱だった事を隠してる。 きっと鬱だって事が知られれば また、厄介者のような目で見られる。 怖い。 人間が信じられない。 いざ助けて欲しいという時にみんな捨てていく。 孤独は十分自殺の理由になるよね。 ずーっと胸の痛みが引かなくて辛いのも理由になるよね。 慢性的に頭痛なのも理由になるよね。 精神的にも肉体的にもこんな欠陥だらけの人間は 将来を考えると希望が持てない。 だって面倒を見てくれる人がいないし 支えてくれる人もいない。 1人で苦しんで生きていく辛さより 一瞬の辛さを取るよ。 この記事のトラックバックURL
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