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僕が死んだ時、変わりに答えてくれるメッセージ。遺書。
Additional time 恐山へ行ってきた。
とても悲しみの多い場所だった。 若くして亡くなった人の名前の書かれた石板が多数見受けられた。 亡くなった人の気持ちはわからなかったけど こんな奥地までやってきてお供えをする その遺族の悲しみは伝わってくるような気がした。 僕も死んだらやっぱ親や兄弟は悲しむんだろうな。 それを思うと自殺する事は出来ないと思った。 けれども、楽になる事ができないと思った瞬間 より一層強い、心の鈍重感が強くなった気がした。 帰ってきてから今もすごく辛い。 僕には誰もいない。 助けてくれる人もいない。 ゆら嬢は過去は苦しかったかもしれないけど 今はそばにいてくれる人がたくさんいる。 手を伸ばしてくれる人がいる。 羨ましく思える。 もう、疲れたよ。 自然と1つになりたい。 この記事のトラックバックURL
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