|
僕が死んだ時、変わりに答えてくれるメッセージ。遺書。
Additional time お土産を置きにじいさまのところへ行ってきた。
従姉妹が結婚するそうだ。 従兄弟も結婚まで秒読み段階。 うちだけだな。 そんな話無いの。 もちろん僕がそんな話無いからだけど。 母親に話を伝えたけど やっぱり無言のプレッシャーがあった気がした。 ご先祖様には謝ってきた。 「もうすぐでそちらへ行くかもしれませんが許してください」 と。 恐山へ行ってきた。
とても悲しみの多い場所だった。 若くして亡くなった人の名前の書かれた石板が多数見受けられた。 亡くなった人の気持ちはわからなかったけど こんな奥地までやってきてお供えをする その遺族の悲しみは伝わってくるような気がした。 僕も死んだらやっぱ親や兄弟は悲しむんだろうな。 それを思うと自殺する事は出来ないと思った。 けれども、楽になる事ができないと思った瞬間 より一層強い、心の鈍重感が強くなった気がした。 帰ってきてから今もすごく辛い。 僕には誰もいない。 助けてくれる人もいない。 ゆら嬢は過去は苦しかったかもしれないけど 今はそばにいてくれる人がたくさんいる。 手を伸ばしてくれる人がいる。 羨ましく思える。 もう、疲れたよ。 自然と1つになりたい。
| ホーム |
|
ブログの更新率
プロフィール
Author:.
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
FC2カウンター
ブロとも申請フォーム
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
Powered By FC2ブログ
|